年末のごあいさつ

よいおとしを

今年のこのブログの更新も、これで最後でしょう。
来年は「正月3が日以内に、年始のごあいさつが出来ればなぁ」とは思っております。
すこし早いかも知れませんが、年末のごあいさつをさせていただきます

ご訪問、拍手、コメント等していただいた皆様、今年はまことにありがとうございました

来年も今まで同様、細々ながらも続けていくつもりですので、よろしければ来年も、変わらぬお付き合いを、よろしくお願い申し上げます


それでは皆様、よいおとしを
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願望

イヤまぁ…

ステキな異性に甘えたいって願望は、誰でも持っているとは思いますが、いかがなモンでしょうか?

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クリスマス

クリスマスと言えば、イエス・キリストの誕生日というのが、日本人の一般的な認識だと思います

ですが、ご存じの方も多いでしょうが、イエスがいつ生まれたのかは正確な日付はわかっていないそうです。
イエスの誕生日は何月何日です」と証明できる記録がないのですから、しょうがないと言えばしょうがないですよネ

ではナゼ、12月25日をイエスの誕生日として祝う様になってしまったのでしょうか!?
昔、キリスト教を国教にしたころのローマが、もともとローマにあったお祭りの日を、イエスの誕生を祝う日にしてしまった様ですが、こちらも諸説あり詳細は不明だそうです

…結局、何もわかってね~じゃんというオチがついてしまった…

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大掃除

ホウキにまたがって空を飛ぶというのも、ありがちな魔女のイメージになってしまっている、と思います。
で、毎度の事ながらチョイと調べてみたのですが、なぜホウキが空を飛ぶための道具になったのかは、わかりませんでした。
そのかわりブチ当たったモノが魔女の軟膏と呼ばれる薬です。
魔女の軟膏といっても様々な種類があり、その中でも空を飛ぶための軟膏は飛び軟膏と呼ばれていたそうです

一般的にルネサンスと呼ばれた時代のキリスト教では、魔女は飛び軟膏を体とホウキに塗って空を飛んだとされていた様です。
ですが地方によっては、(軟膏を塗ったうえで)ヤギにまたがって飛ぶとか、何もなしで飛ぶなどと、諸説あるそうです。
重要なのはホウキではなく飛び軟膏という事になりますネ

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美味しいヨ

せっかくなので、牛乳をウィキペディアで調べてみました

何でも日本書紀に「牛酒」という記述があるそうで、日本では弥生時代から飲まれていた可能性があるとか。
その後、奈良時代に聖武天皇が「肉食の禁」を出したので、次第に牛乳を飲む風習は薄れていったそうです

少年だった織田信長が「実際に牛になるかどうか試す」と言って飲んだ記録はあるらしいのですが、明治になるまでは一般的には牛乳は飲まれていなかった様ですね
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キョウ頭

Author:キョウ頭
愛媛県在住の1970年に生まれたオタクなオッサン

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