【ラクガキ漫画】神の子ノラ犬

宇宙船

人類初の有人宇宙飛行を成し遂げたのは、旧ソビエト連邦のユーリ・ガガーリンです。
1961年4月12日、当時27歳のガガーリンを乗せた1人乗りの宇宙船ヴォストーク1号は、A-1というロケットで打ち上げられました。
そしてヴォストーク1号は、約90分で地球を1周して帰還しました。
打ち上げから帰還までの所要時間は、1時間48分だったそうです


若田光一さん、国際宇宙ステーションでの任務、お疲れ様でした


参考文献
「宇宙のしくみ」渡部潤一:監修 新星出版社
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テーマ : 自作マンガ
ジャンル : アニメ・コミック

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No title

これは宇宙船といっていいのかなんともはやw

どうみてもロケットですそれも
遊びの延長のような

この後無理やり弟が乗せられて
飛び立つのが失敗しそうww
真上に飛んでおちてくる~

おはようございます!

懐かしいですね!
子供心に、あの真空の空間をどうして知ったのかなぁと不思議に思ったものですが。
考えてみれば人間が行く前に猿や犬が宇宙に行ったわけですものね。
さまざまな紆余曲折があって今の科学があると思います。
そう考えると人間も結構すごいですね!


このロケットで行けるかどうかははなはだ疑問ではありますがwww

ではでは!

No title

これだけの装置を作るのはすごいです
すごいけど…数分で地球に戻ってきそう…

No title

これはディズニーだったら成功するパターンだね!
ワーナーだったら空中分解して一瞬空中で止まりつつ落下して地面に人型の穴が空きそう。

失敗したら、次は室伏君にクルクルポーイして貰うアイデアもあるよ!

No title

某塾なら、
「な、なんかまた悪い予感がするのぅ」
とか言って、
気合と根性で宇宙まで行っちゃうと思いますが。

Re: No title

荒ぶるプリンさん
いつもありがとうございます

まぁ、「言った者勝ち」って事で、よろしくお願いいたしまするw

弟に限らず、誰が乗っても失敗するでしょう。
だから弟も、乗りたがらなかったワケで…w

Re: おはようございます!

ヒデ王さん
いつもありがとうございます

あの当時、「宇宙空間に行ったら実際にどうなるのか、よく把握されていなかった」と聞いた記憶があります。
そうだとしたら、まさに未知の世界への冒険だったのですね。
「人間が行く前に猿や犬が宇宙に行った」
さすが、よくご存知で!

科学はまだ万能でもなく、解明されていない事も多いでしょう。
ですが、科学技術は日進月歩で向上しているし、日々の研究で解明されている事も多いと思っております

「疑問ではありますがwww」
疑問にするまでもなく、このロケットじゃゼッタイムリですってw

Re: No title

ダメ子さん
いつもありがとうございます

すごい…ですかね!?
数分どころか、数秒もかからないと思いまするw

Re: No title

ぽておさん
いつもありがとうございます

おお、カートゥーン評論家の様なご意見!
やはりココは、ワーナー風にいきましょうかw

確かに、室伏選手に投げていただいた方が、飛ぶかも知れないでござるw

Re: No title

けうけうさん
いつもありがとうございます

コメントを拝見して、ソッコーで吹きましたw。
「田沢が作って松尾が搭乗する」ってな感じでしょうか。
某塾なら、間違いなく宇宙に行けますねw
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キョウ頭

Author:キョウ頭
愛媛県在住の1970年に生まれたオタクなオッサン

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